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長崎県:医師求人一覧

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    公益社団法人 地域医療振興協会 市立大村市民病院

    募集科目 総合内科 2~3名、呼吸器内科 1名、神経内科 1名、(消化器内科、外科、整形外科)各1名
    待遇 年俸制:(例)
    ・5年目 6,800,000+諸手当(年間 8,350,000円程度)
    ・10年目10,400,000+諸手当(年間12,080,000円程度)
    ・15年目13,900,000+諸手当(年間15,600,000円程度)
    当院規程による(年間金額については、諸手当により変動する)
    諸手当:家族手当、住宅手当、通勤手当、超過勤務手当、宿日直手当、緊急診療手当等
    勤務地 長崎県大村市
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    • 急募

    急性期から回復期、維持期までの疾患の治療・管理はもとより、予防医学としての健診事業にも力を注いでいます。基幹型臨床研修指定病院として医師の教育にも寄与しています。当協会のコンセプトの1つである離島医療の支援も積極的に行っています。
    大村市唯一の二次医療機関で、救急医療についても二次救急を担っています。緊急の大血管手術やバイパス手術も行っており、長崎県内外から高い評価を受けています。
    ハイケアユニットから地域包括ケア・回復期リハ病棟まで有しており、地域の皆様に対して急性期から回復期まで切れ目のない医療、充実したリハビリサービスを提供できる体制が整っております。
    平成29年度より新病院にて診療を開始しております。

    • 病院
    • 常勤

    国民健康保険 平戸市民病院

    募集科目 整形外科・内科・透析 各1名
    待遇 医師免許取得後5年目標準年俸 約1,470万円
    医師免許取得後10年目標準年俸 約1,570万円
    (その他時間外手当[医師手当]及び当直手当を含む)
    勤務地 長崎県平戸市
    追加条件
    • 急募

    当院は、地域における唯一の病院として二次救急を含め地域住民の医療を支えていますが、内科医・整形医が退職し医師確保が喫緊の課題となっています。地域医療を担っていただける医師の応募をお待ちしています。
    ●本土からの位置、島の魅力
    平戸市は、九州の西、長崎県の北西部に位置します。古代から海外に窓を開き大陸交流の玄関口として栄え、歴史的にも深いつながりがあった1市2町1村(平戸市・生月町・田平町・大島村)が合併し、2005年10月に新生「平戸市」が誕生しました。少子高齢化、人口減少など過疎化による地域活力の低下が懸念される中、本市が有する恵まれた自然環境や独自の歴史・郷土文化資源など多彩で魅力ある地域資源を最大限に活かしながら、市民一人ひとりがまちづくりの主役として輝き、官民協働のまちづくりの実現に向け積極的に取り組んでいます。
    世界文化遺産に登録「長崎と天草地方の潜伏キリシタン関連遺産」12の構成資産のうち2資産が当平戸市内(市民病院医療圏域)に所在しています。
    ●長崎大学と連携して取り組んでいる「国境を越えた地域医療支援事業」において、当院がその研修拠点施設と位置付けられております。
    ●人口 30,082人(令和3年4月1日現在)

    • 病院
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    公立小浜温泉病院

    募集科目 脳神経外科・一般外科・呼吸器内科・循環器内科・神経内科・泌尿器科 各1名、消化器内科 2名
    待遇 医師の給与規程による(固定年俸制12か月払)
    例:40歳(15年目専門医、職位:医長・当直1回/週)月額固定給1,428,000円
      年額(17,136,000円+3,000,000円=20,136,000円)
    例:50歳(20年目指導医、職位:部長・当直1回/週)月額固定給1,673,000円
      年額(20,076,000円+3,000,000円=23,076,000円)
    ※その他役職に応じた手当あり
    勤務地 長崎県雲仙市
    追加条件
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    公立小浜温泉病院は、国より移譲を受けて、雲仙市と南島原市で組織する雲仙・南島原保健組合(一部事務組合)が開設する公設民営病院です。長崎県島原半島の西部地区に位置し、二次救急医療体制の救急告示病院として救急患者を受け入れています。
    2020年3月に新築移転し、2021年4月に病院名を公立新小浜病院から「公立小浜温泉病院」に変更しました。
    3階建で波穏やかな橘湾の眺望を望むデイルームを配置し、夕日が橘湾に沈む様子はすばらしいロケーションとなっております。

    当病院は島原半島の二次救急医療中核病院として地域医療を支える充実した病院を目指し、BCR等手術室の整備を行いました。
    医療から介護までの医療設備等環境は整いましたので脳神経外科医、一般外科医、呼吸器内科医、循環器内科医、神経内科医、消化器内科医の先生に常勤医師として、地域に信頼される病院を一緒に築いていただける医師をお待ちしております。
    また、新たに透析治療ベッド数15床を開始致しました。将来は、ベッド数を25床に増床することを計画しています。泌尿器科(腎臓内科)医の先生を募集し、新病院の充実を図ってまいります。

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